アクセサリ-は楽しみは、其れを身にまとうことで違う自分になれることです。
だからアクセサリ-の数だけ違う自分になれるので、アクセサリ-は沢山ほしいものです。
アクセサリ-の材質にはプラチナや金、銀とかがありますが、価格には凄く幅があります。
特にプラチナ、金とかは破格の値段がします。
私自身は、昔から手先が器用な方なので、自分でアクセサリ-を作ったりしていました。
ただ、素材にプラチナ、金とかをつかって 加工ミスなどをしようものならば目も当てられないので、シルバーアクセサリーの加工をもっぱら楽しんでいます。
シルバ-と言っても、色んな種類があり 経年変化に強いものを選ぶのが基本の形です。
そして変色は材質上 仕方の無いことですが、きっちりと手入れすることで、元のピカピカになります。
裏技の一つとして、一瞬で綺麗にする方法をテレビで取り上げていました。
アルミホイルの容器をつくり、其の中に塩か酢を入れます。
其の容器のなかに、アクセサリ-を入れておき、かなりの量のお湯を注ぎます。
イオン化傾向の差によりシルバ-の汚れは 嘘のように取れます。
一度試してみてください。
シルバーアクセサリーのよさは、男性がつけていても 違和感がないというところが大きいです。
女性の場合、シルバ-でもゴ-ルドでもそれなりに華やいだ感が有り、好みの問題ということになります。
ところが男性の場合、ゴ-ルドを身にまとうと、おしゃれな男性というより、成金趣味な感じを人に与えたり、拝金主義者かのように勘違いされることが多いです。
実際,ゴ-ルドを身につける人が、かたぎのサラリ-マンにはあまりおらず、バブルのころの不動産屋とかやくざ業の人とかが出てくるのでどうしてもそうなってしまいます。
そういう意味で、あまり知られていませんが、シルバーアクセサリーは男性でも自由におしゃれを楽しめるので、メンズのシルバ-の指輪、ネックレス、腕輪等が 沢山売れています。
いわゆるヤンチャと言われている男性たちには絶大な人気があります。